【ガジェット怪談】Huawei BandからXiaomi Bandへ乗り換えを決めた当日、旧機が「自壊」して引退した件

 

2025年のガジェット納めとして、スマートウォッチを新調することにしました。

これまでは『Huawei Band 7』を愛用。

ハードウェアは優秀なのですが、例の制裁問題でGoogle Playからアプリが入らず、野良アプリ運用なのが地味にストレスでした。

 

【次期モデル選定の条件】

  • 形状: 手首が細いため、ゴツいWatch型ではなく「Band型」一択。

  • 候補: Huawei Band 10 vs Xiaomi Smart Band 10

本来ならXiaomiのスマホと合わせたかったのですが、家庭の事情でスマホを『Motorola』に機種変したばかり(Xiaomiの在庫切れ&おサイフケータイ必須のため)。

スマホとメーカーを揃える」縛りはなくなりましたが、通販サイトのポイントで安く買えるXiaomi Smart Band 10をポチりました。

 

【タイミング良すぎる故障】

 

そしてXiaomi到着当日。 Huawei Band 7のバネ棒が突如破断し、床に落下。

 

まだXiaomiの使い勝手が悪かった時の予備機として残すつもりだったのに、まさかの「完全停止(物理)」。

 

ガジェットの神様が「退路は断った。Xiaomiを使え」と言っているようです。

 

今は手首に何もなく、心拍数や睡眠ログが取れない「データ欠損状態」。

 

AIトレーナー(CPO)へのデータ供給が止まり、禁断症状が出そうです(笑)。

(※この買い替え騒動の詳細は、本町BBCのブログでも詳しく書いています) 

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